保湿効果のある入浴剤は、肌の乾燥対策に効果あり?

冬の乾燥肌対策として、入浴剤でも保湿効果のあるものを使っています。

 

今は乾燥肌で悩んでいる人が多いせいか、実にたくさんの種類の保湿効果のある入浴剤が売られています。

 

 

 

保湿効果のある入浴剤は白濁したタイプが多く、それを入れた湯船につかると、肌がしっとりと滑らかになってきます。

 

成分はミルクやシアバターなど、いかにも肌がしっとりとしてきそうなものが多いですね。

 

 

 

最近は温泉に行く機会がありませんが、肌に効果のある温泉もたくさんあります。

 

機会があったら、そういう温泉に何度も通って、じっくりと乾燥肌や皮膚疾患を治療してみたいです。

 

 

 

お風呂はお湯なので、お風呂上がりは水分の蒸発が早く、すぐに保湿対策を行わないと、肌が乾燥してしまいます。

 

 

 

保湿効果のある入浴剤は、入浴時の乾燥を防いでくれるので、とてもありがたいです。

 

 

 

今しばらく、空気が乾燥する時期が続きます。

 

入浴剤の力も借りて、乾燥肌対策をしっかりと行っていきたいと思っています。

 

入浴後に粉をふく!粉吹き肌のお手入れ方法

粉が吹くくらい全身乾燥でお困りの方はなかなかいないのではないでしょうか。

 

私は子供の頃から足や腕に粉を吹くくらいの乾燥肌持ちです。“粉が吹く”と聞くと大げさに聞こえるかもしれませんが、わかりやすく言うと冬に黒のタイツを脱いだら内側に粉がついてしまうのが私の日常です。女友達からの誕生日プレゼントはほとんどがボディークリームや保湿石鹸でした。私が全くケアをしていないから粉が吹くわけではありません。保湿のボディーソープを使い、保湿効果のある入浴剤を入れ、ニベア・ワセリン・馬油等を塗って加湿器をつけて寝ても朝にはカサカサになってしまいます。最近では顔には乾燥肌の方向け化粧品キュレルでクレンジングをした後に卵白で顔を洗い、ソニアリキエルの化粧水浸透美容液をつけてからキュレルのしっとり化粧水・乳液をしています。卵白で顔を洗うことによって顔がギュッと締まり、保湿してくれるようになりました。色々なボディークリームを使った結果、体のケアはベタベタしているだけで効果が得られないボディークリームではなく薬局等で販売している顔用の化粧水・乳液が入ったウルリを使っています。毎日の消費量も多いので高いクリームではなく安くて1つで効果が得られるものを探し求めた結果、顔用のクリームに辿り着きました。